人生は、色々なことに頭をぶつけて、自分が本当は何者か知るために、
仕組まれているかのようです。

私は、一度は香港、上海に工場を持つ企業のトップまでなりましたが、
最終的には身を引きました。

それと同時に家族も失うというダブルパンチに会いました。

高空を高速で飛行していた自分が、いきなり地面にたたきつけられたかのようでした。

大ショックで自分を取り戻すまでに、ちょっと時間がかかりました。

自己実現は、社会に出て以来求め続けたメインテーマで、
ついに、究極の自己実現に出逢いました。

私の人生展開は、実は、生を受ける前に、自分で描いてきたのです。

知っていけば、知っていくほどに凄い、
この日本に生を受けて、毎日生きてゆけるということが…

正に私たちは奇跡を越えた奇跡の中に生きているのです。


人間の運命は変えられますか?

運命は変えられます。変わります。
運命を変える為には、その人が、現在までの物の考え方、行ない方などの習性を
改めなければなりません。

本来運命というものは、過去世からの想念行為の集積が、今生の想念行為の波に
乗って、果に現れる姿をいうのでありますから、前の世からの習性の想念行為の
連続で、自分の生活をしていたのでは、生まれた時の観相や手相や姓名学に
現れたままの運命をたどってゆくに決まっています。…


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どんな病気でも信仰で癒りますか。

人間の寿命は三段に分かれていて、第一の寿命、第二の寿命、第三は定命といって、
いかなる人も定命で他界するのです。

自己の悟り、あるいは霊界の援助があって、病気が癒ることが沢山ありますが、
これは第一あるいは第二の危機を乗り越え得たということで、
定命を変え得たことではありません……


信仰すれば商売が繁盛するようになりますか。

商売の繁盛と信仰とは、直接はなんの関係もありません。
しかし、信仰生活に入ったら、急に商売が繁盛し始めた、という人もありますし、
かえって、商売ががた落ちになってしまったという人もあります。
これはどういうことでありましょう。
信仰に入って商売が繁盛し始めた、という場合も、いくつもの理由があります…


世界平和の祈りは人類の業を消す

一人や二人にお金をやって助けたって、どうにもならないですよ。
勿論、助けたほうがいいですよ。
しかし、世界平和の祈りをして、自分が神様の光の中へ入ってしまえば、
光が横に流れてゆくから、一人や二人や三人じゃない、
世界人類の中に流れていって人類の業想念を浄めるのです……


潜在意識を光明化するマンダラ

マンダラとは、宇宙の根源のエネルギーの発信源です。
マンダラを描くことによって、自分の希望する人生が創造でき、人類に真理の目覚めを促し、 地球の大自然と生きとし生けるものをよみがえらせます。
マンダラには、宇宙神マンダラ、地球世界感謝マンダラ、光明思想マンダラの
大きく分けると三種類があります……


よみがえった記憶

科学者として、生まれ変わりや死後の生命など信じたくはなかった
ワイス博士でしたが、その後も催眠療法を続けるうちに、
催眠状態に入ったキャサリンが、他人が絶対知ることの
できないワイス博士の個人的な秘密を、次々と当ててしまったのです……


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この祈りは五井先生と神界とのお約束事で、この祈りをするところに
必ず救世の大光明が輝き、自分が救われるとともに、
世界人類の光明化、大調和に絶大なる力を発揮するのです。

■あらゆる出来事との向き合い方

だからこそどんなことが自分の目の前に起ころうとも、現れようとも、
すべては必ずよくなる、絶対大丈夫、大成就なのであります。

どんな現象も自分の選択の延長上で現れているということを理解していれば、
どんな出来事もすべては必ずよくなる、絶対大丈夫、大成就という心で
受け止めることが出来、そうすることでそれらは消えてゆく姿として
消え去っていくのであります。


五井先生、昌美先生が降ろされたこの高い真理を実践することで、
消えてゆく姿から逃げることなく、それらを受け止めることが
出来るようになるのであります。


私たちは自らの選択で、自分の目の前に起こっている現象から
逃げることも出来ます。

それを非難することも出来ます。

それに様々な理由をつけ目の前から一時的に消すことも出来るのです。

しかしそれらの行為は目の前の出来事に蓋をするだけで
消すことにはなりません。

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■内なる進化と外の進化

私たちがこの世に存在している理由はただ一つ。

それは自分の魂を誕生前よりも進化させて死を迎える
ということに尽きるのであります。


では何に向かって進化させるのでしょうか?

それは神との一体化に向かってであります。

肉体にある自己の生命が、様々な消えてゆく姿を経験することを通じて
どんどん純粋になり、透明になり、神そのものに近づいてゆくプロセスが
進化であり、どんな人間もそれを天命として生まれてきているのであります。

従って、この世界に存在する自分以外のものはすべて、自分の天命を
完うするためのサポートをしてくれる同志であり、私たち一人一人が
それぞれに備わった能力を存分に発揮し、進化できるために存在している
魂なのであります。


この世界の仕組みは至ってシンプルで、見つめるべきものは、
我のみであります。

そしてその我が、自ら定めた天命に向かって一直線に進み進化することが
人生なのであり、その自らの天命を極める行為こそが我即神也への
進化創造への道であり、個人のそれを極めることが、結果として
すべての生きとし生けるものとの調和、人類に対する深い愛の行為、
世界平和へとつながっていくのであります。

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少なくとも、五井先生というものがやっている運動というのは、
選ばれた者だけを救おうなんていう運動ではありません。

一般大衆全部、地球人類全部を救うための働きをしようという、
そういう活動なのです。


わかりますね。

... ...

本当に神様のみ心が判って、自分が神の子であると判ると、
自分とかなんとかがなくなっちゃうのです。

自分のため、自分たちのため、というのはないのです。


自分という時には、自分がすべてになってくるのです。


自分が救われるということは、すべてが救われるということ。

すべてが救われた時でなければ、自分が救われたという気がしてこない。


私なんか、みんなが救われてこなければ、救われた気がしないんですよ

いつでも自分の想いの中には、人の想いがあって、人の悩みなどが
ここにある訳です。


だから全部の人が救われない限り、その人の想いや煩悩が消えない。

世界人類が本当に平和になって、本当に和気藹々として、
闘争心や憎悪の想いがなくなった時、初めて五井先生の救われがあるので
あって、私の救われはすべての平和が成就しなければ、ない訳です。


そのために私は来ているのです。

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何故かというと、もう一回言いますけれども、人間は神様の子で、
自分自身が創造主なんですよ。

自分の運命を作るのは自分なんです。

誰も他の者が自分の運命を作ってくれる訳じゃないんです。

自分の運命はすべて自分が作るので、どんな悪いことも、
どんないいことも、みんな自分が作ったことで、
ただその悪いことが現れてくる場合には、過去世の因縁として、
それを自分の中に入れておかないで、消えてゆく姿で
祈りの中に送り込んでしまえばいい。


だからに悪が現れたり、不幸が現れたり、
自分の中に嫌な想いが現れたら、
過去世の因縁としてパァッと切り離さなきゃいけない。

それで消えてゆく姿にしてお祈りの中に入れてしまう


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皆さんはもう世界平和の祈りを知ってますね。

だから常に、自分が罪を作っているとか、自分が悪いことをしているとか、
そういうことを一切帳消しにしなければなりません。

もし誤って人を恨んだとするならば、

"ああこれは過去世の因縁がここで現れてくるんだから、
ああ申し訳ない、そんなこと心に起こしちゃいけないんだ、
神様有難うございます、どうかあの人の天命が完とうしますように"


と、パァッと変えちゃう。


悪い想いが出、悪い行いが出る、そうした時にもう即座に神様に謝っちゃって、世界平和の祈りの中に入れてしまう。

そうやって常にいいものばっかり、いいことばっかり
自分の中から出すんですよ。

悪いことはどんどん消えてゆく姿にしてね。

あとはどんどんいいことばっかり、自分がなりたいようなこと、
人がなってもらいたいようなことを......。

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だから一番最初に言いたいことは、神を信ずるとか、五井先生を信ずるとか
いうより先に、自分自身を信ずることなんです。

自分自身には力があるんだ、自分は神の子なんだ、自分は神の分生命だから、悪いことがある道理がない、あったとすれば、神様を離れていた時の自分の想いが、いわゆる消えてゆく姿として現れているので、それを知らない前の業が現れているので、自分が神の分生命としったその日からは、業はないんです、本当は。

それを信じないといけません。

だから神様の世界は完全円満であって、自分は神の子だから
素晴らしい能力があるんだということを信ずることなんですよ。



ところがそう言われても信じられないでしょ。

信じられないから信じて行なっている私みたいな人がいますね。

こういうのを、先覚者と言うんです。

先に分って、神と自分とは一つであるということが分って、
力、能力が発揮出来た人、能力を出した人。

普通の人よりも能力が出ています。

"ああこういう人がいるんだな、それじゃこの人の言うこと、
 やることを信じよう"

と、こういうことになるんですね。

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だから自分に能力、才能、力がある、知恵があるということを
再び思い出すためにお祈りをするんですよ。

自分が神様の子であって、神様の分生命であるということを
思い出すために、一生懸命お祈りをする訳です。


どういうのがお祈りかというと、自分は本当はまあ億万の力がある、
素晴らしい力があるということを知らないでしょ。

何がそれを忘れさせているか、ないと思っているかというと、
自分の肉体の方にある想いなんですよ。

肉体の方にある想いが自分は駄目だ駄目だと思うのです。

だからこの想いを、どんどん毎日毎日、神様の方へ入れていく、
お祈りによって入れておきますと、邪魔がなくなるでしょ。

邪魔がなくなるに従って、力がどんどん出てくる訳です。


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・http://www.geocities.jp/heiwa5151/newpage4.html より
現在のところ、地球の大地や海や山、動植物に対して、
真に感謝の祈りを捧げる人々は、ほとんどいません。

そこで、そうした人々に代わって、地球世界を司る神々様に対し、
人類を代表して感謝の祈りを捧げます。


例えば、あらゆる土地には、その土地を守護している神様=産土神(うぶすながみ)がいます。

また、山でも、海でも、動植物でも、同じように、これらを司る神々様がいます。

この地球世界感謝行を行なうことにより、地球世界の万物、
生きとし生けるものに、癒しのエネルギーが伝わります。

そして、津波、地震、火山の爆発などの天変地異や、飢餓、疫病の蔓延、
水の汚染などを未然に防いだり、最小限に食い止めることが出来、
地球そのものが、本来の大調和した姿に蘇ってゆきます。


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お金にたとえたけれども、力にしても能力にしてもね。

素晴らしい能力を持ってるんだけれども、自分は知らないで、
少しの能力きりないと思っている。

思い込んでいるから出せないんですよ。


あると思っている人は出せるんです。

それで、どっちが本当かというと、あるほうが本当なんです。

何故ならば、人間の本体は神様だから、神様の生命をそのまま
持っているんだから、幾らでも出せば出せるんです。

天にありますから、どんどん引き出せば、どうにでも幾らでも
出てくるんですよ。


それを引き出さない。

チョコチョコと出してね、それでもって

"私は駄目です、私は出来ません" という。

何でもかでもやらないうちから出来ません。

やりもしないで出来ません、と。

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だから私この間も言ったけど、この五井先生という肉体がありますね。

肉体の五井先生というのは、やっぱり皆さんと同じようです。

皆さんよりちょっと微妙ですからね。

微妙は微妙です。

あなた方の心が分ったり、いろんな運命が分ったり......。

そうして普通の肉体よりは、大分上等は上等です、
これね(ご自分の体を叩かれる)、申し訳ないけれども。

だけれども、やっぱり肉体ですよね。

皆さんより物が分かるというだけで、肉体です。

だから肉体はやっぱり一つの道具ですよ。

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人間というものは、いつも言うんですけれども、
簡単に言えば二つになっているんです。

肉体の中の自分というもの、何の誰がし、何の誰子というものと、
それから本心本体としての神のそのものである自分というもの、
この二つがあるんですよ。

それで、どっちが本物かというと、神様である自分が本物である訳です。


よく人間だから神様になんかなれっこないとか、人間だから仕方がないって、
言うんですよ。

しかし本当の人間というもの、神人というものは、
神と全く一つなんです。


この世の中に現れているものの中で神様がお創りにならないものはないんです。

すべて神様がお創りになった。

本当のものは神様が全部お創りになった。

それから神様の生命エネルギー、いわゆる神様の力を人間は持っていますから、神様のエネルギーを使って、人間が作ったものがある。

それは何かというと業なんです。


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人類の一人一人が唯一絶対なる創造主から分かれてきた光りの一筋である、
ということに人類一人一人が気付いたとき、初めて地球に恒久的平和が
訪れるのです。

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【出処】 白光誌より
私たちはどんな不安恐怖が現れても、すべて消えてゆく姿である、
とみて、
世界平和の祈りに投げ入れ、守護霊守護神の光明の中に、
救世の大光明の中に入れて浄める、ということをします。


この世の中、思いもかけないような現象が現れてきます。

しかし、原因結果の法則からすれば、想定外のことは現れては来ません。

幽界において、人類の破滅と思わせるような現象が出来ていたとしても、
この現実世界に現れる前に、人類の守護神団の救世の大光明が懸命に
働いて修正して下さり、それを小さなものにして、小出しに消して下さる
お蔭で、大難が小難になって済んでおります。


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三つ目は、天変地異や戦争などの勃発を防ぎ、その原因であるカルマを、
世界平和の祈りの大光明によって消滅させ、ついには地球に
神のみ心である永遠の平和を実現させる働きです。


天災と言われるもの、地震、雷、津波、火山の噴火、日照り、大雨、
台風というものも、長い間の人類の不安恐怖の想念、憎しみ恨みの
想念の積もり積もったものが、崩れて消えてゆく時に起こる現象、と
私たちは解釈しています。


個人の想念が集まって個人の運命となり、人類の想念が集まって
人類の運命を創っている訳ですから、すべて人類がつくったものです。

それが積もって或る程度の量に達すると自壊し、
元の調和の姿に戻るという訳です。

天変地異と云われるものは、すべて人類の業想念が現れては消えてゆく
姿であり、浄まってゆく姿であると理解しています。

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五井先生の提唱された宗教活動には、大きく分けて三つの働きがあります。

一つは、個人に安心立命を得させる働きです。

神と人間の関係を明らかにして、神の子人間の真実の姿をこの世に現して、
病気や生活の不安、不調和をとり除き、人々を安心立命の境地に
導き上げる働きです。


五井先生はこの働きを、毎日直接会っての個人指導とお浄めと、
教えを繰り返し繰り返し説くことによって、真理を実践させることと、
聖ヶ丘道場をはじめ、東京の道場で統一指導をすることによって、
霊性、神性の目覚めを促されました。

お浄めによって、病気や家庭不調和、生活の不如意などを癒された
人の数は枚挙に暇がありません。

私などは病を癒されました。

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■意識的に幸せを呼び込もう

1. 意識を一心に集中させて

 「私はこの執着を引き寄せることは二度としない」

 と宣言し、決断する。


2. 「自分は神の子なのだ、光り輝いているのだ。その神の子が苦しむはずがないではないか」

 と徹頭徹尾、光明思想に転換してゆく。


3. 知識をとり入れる時間を減らし、直観(内なる閃き、叡智)を磨くように祈る。


4. 人の行ないを裁かず、善意を見出す。


5. 時間は過去から未来へ流れてゆくのではなく、未来から現在、過去へと
 流れてゆくことをしっかりと意識する。


6. 「本来の自分は無限なるものに溢れている」

 という真理を前提として、自分自身に真理の言葉を語りかける。


7. 言葉を相手にかける時は,一瞬息を呑み、深呼吸してから
 相手を幸せにする言葉をかける。


8. 希望を捨てずに持ち続け、祈り、印、マンダラ等を繰り返す。


9. 今という瞬間の中に同時に存在する
「過去の結果としての想い」と、「未来を創りだそうとしている意志」。
 これらを混同しない。


10. 小さな善行やボランティアを通して、自分自身の魂が喜ぶことを
 コツコツと行う。


【出処】幸せの種の育て方 -果因説について- 白光出版

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月別アーカイブ

☆きっとあなたの魂をうつものがあると思います……

生きがいの創造
福島大学教授、飯田史彦氏による生きがい論です。
私たち人間は永遠の生命を持っていることが、豊富な事例を基に科学的に解き明かされています

生命の暗号
筑波大学名誉教授 村上和雄氏による、私たち人間を含む生命の不思議について、DNAの視点から説かれた書です。
私たちの存在は偶然が積み重なった産物ではなく、グレートサムシングによって生かされている存在と考えた方が合理的だと説かれています。
私たちが日々生きている、ということが、三億円の宝くじを百万回連続で当たることよりも凄いことなんだ、ということがきっと、実感されるでしょう。

天と地をつなぐ者
五井昌久先生の自叙伝。
一遍で五井先生が好きになりました。

究極の自己実現の道がここにあります

【ミッションは、個人の平安と世界平和の実現…】

初代会長の五井昌久先生(1916~80年)は、「人間と真実の生き方」を説き、世界平和の祈りを提唱しました。

また、後継者の西園寺昌美会長は、印(我即神也の印、人類即神也の印)とマンダラ(宇宙神マンダラ、地球世界感謝マンダラ、光明思想マンダラ)を提唱しました。

この祈りと印(いん)とマンダラによって、個人レベルでは、自己の神性が開発され(神そのものの自分が意識できるようになり)、心が安心立命し、自分の力で自分の人生を切り開くことができるようになります。

また、人類レベルでは、地球を覆っている暗黒的な想念波動(人類が今日まで発してきた否定的想念)を拭い去り、人類に真理の目覚めを促すことになります。

現在、祈りと印とマンダラによって、世界を変えようとしている人々が増えてきています。
この方法をより多くの人々が実践するようになれば、この地球からより速やかに争いや対立が消え去ります。

そして、互いに愛しあい、生かしあう世界、生きとし生けるものと共生できる世界、すなわち、完全なる世界平和を樹立することができるでしょう。

世界平和の祈りとは?

印(いん)について

マンダラとは?

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光明思想徹底行とは?

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プロフィール

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【名前】K.Kumano

【関心】食と健康&自己実現の希求

【AGE】 59歳

【経歴】大阪大学工学部卒

・石川島播磨重工業㈱勤務後、故郷の北陸福井にUーターン

・県内の染色系企業を経営するが、事情により企業から離脱

・『食と健康、食と子供の非行等』との深い関係に関心を持ち、2007/6~2008/7の間、クシマクロビ・スタンダードコースを北陸福井から大阪まで通い受講する。

・欧米化され過ぎた現代の日本食に警笛をならし続けている。

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